
教育新聞にて、特定非営利活動法人「越境先生」(以下、越境先生)の代表理事・前田央昭の連載(全10回)が、スタートしました。
本連載では、前田が教員の複業に関心を持つようになったきっかけや経歴をはじめ、教員の複業解禁がもたらすメリット、越境先生の活動内容や今後の展望について、全10回にわたり深掘りしていきます。
第1回の記事では、前田のキャリアの歩みと現在の活動の概要を紹介。今後の連載では、教員が学校の枠を超えて社会とつながる意義や、複業が教育現場や個々のキャリアに与える影響について、具体的な事例とともにお伝えしていきます。
毎回、新たな視点から「教員の複業」について考える内容となっておりますので、ぜひ継続してお読みください!
記事はこちらからご覧いただけます
教育新聞 連載記事 https://www.kyobun.co.jp/article/2025021307

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教育新聞は、教育専門の報道メディアであり、「教育を変えるファクトがある」をタグラインに掲げ、教育の変革をリードするジャーナリズムを提供しています。
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【本件に関するお問い合わせ】
特定非営利活動法人 越境先生
E-mail: pr@pr@ekkyosensei.jp
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